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2006.01.27

世界が滅びる夢を見た

 飛行機は全部落ちて、放射能が充満して、吹雪かと思ったら死の灰だった。という夢を見て目覚めた、寝不足の朝でした。

 夢でよかった。と、思えたんだから、大丈夫。

01/23 22:00 頃の方
 昔、ということは、いっときだけ本サイトに上げていたあの時期をご存知で?
 それはまた何だかこっぱずかしいような、こそばゆいような……ともあれ、読んで下さって嬉しいです。
 帰省した時に、実家でビックリマンの小説もそれなりに発掘してきましたので、またぼちぼちと上げてみます。
 ……と思える気力を下さって、ありがとう。

 発掘してきたものをアップしないとなー、と思いつつ、誰が待つわけでもないものを上げてもなー、とか自虐的な気持ちに浸っていたもので。
 しかし、まあ、そのために立ち上げたサイトなんだし、今さらだ。
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2005.06.22

そらまあ

 過去の遺物をアップしているだけとはいえ、反応をもらえたら嬉しいわけです。
 かと言って無理に反応してもらっても、逆に辛いわけで。
 感想をいただけるのが、やはり、無上の喜び。

06/21 ヒサキさま
 なんであれ、感じてくださった、思ってくださったことがあったというそれだけで、本当に嬉しいです。ありがとうです。
 自分でも本気で久しぶりに読み返したので、悶絶すると同時に(笑)いろいろ新鮮だったりしました。
 例によって例の如く、テオ様視点のテッド小説……。

 テッドのことを考える時、いつも「終わりのはじまり」というキーワードがついてまわります。
 彼の終わりであったり、
 彼と彼の友人との関係の終わりであったり、
 それはまあ――いろいろと。

 いまだに考えはじめると、じんわりほろ苦い気持ちになりまする。
2005.06.13

糸色。

 自分メモその1:ビジョルド新刊7月刊行予定。ううう嬉しい。
 自分メモその2:おお振り4巻7月刊行予定。

06/11 AM 00:00頃の方
 オーメンカウンタ666ゲットおめでとうございます。このサイトのカウンタ、多分三分の一くらいは私が回しているのですが(トップに掲示板なんてつけるもんじゃない……)666はなんとなく踏まないように回避しておりました(笑)。
 ともあれありがとうございます。

 さて、クールダウンクールダウン。
 最近はマガジンで「さよなら絶望先生」のみ立ち読みしています。
 絶望いいね!
 そんなわけで、お手軽に絶望を味わう為に、任天堂パズルコレクションの「ドクターマリオ」をプレイ。
 ひとりプレイ中、ウイルスの増殖するたいきゅうモードが、大変というかクリアの概念が見当たらなくて、ひそかに絶望モードと名づけています。死には至らないけれど。

 しかしやりすぎで目をつむるとゲーム画面が浮かぶようになってしまい、さすがにやばいとプレイ制限中。むしろパズルコレクションのソフトそのものを手放すことも考えていたりして。
 アクションパズルって、時間と脳味噌と手を潰す、恐ろしいゲームジャンルだと思いますです。
2005.06.09

無職期間中

 今週と来週、単発の仕事が全然取れませんでした。ドウシヨウ。
 ……とりあえず図書館行って、マンガ喫茶行って、帰って来たらアニメ観てゲームやって本読んで、刹那的に過ごす日々。
 生きててスイマセン。生きるのをやめる気力もなくてスイマセン。そんなところ。

06/10 日楽さま
 漫画って、例えば書店で購入する時にも、明らかに店員が「本」扱いしてくれないことが多々あって腹立たしいです。図書館なら尚更、でしょうか……。
 小説は、実はええと、ガルデン小説を装ったサルトビ小説なのですが、ガルデンが好きな方にも割と好評でしたので、適当に読んでみて下さると嬉しいです。

 それと、web拍手をほぼ毎日押して下さる方も、ありがとうございます。どうやってお応えしたらよいのか分からないのがもどかしいところですが……とりあえずサイトの存続を細々と続けてまいりますです。
2005.05.25

だらだらと

 ただ過ごしてしまうこの時間をどうにかしないといけませんね自分。
 ここの記事も書きたいことは幾つもあるのに、いざ取りかかろうとすると虚無的感覚に取って代わられ。
 ……とりあえずお返事などを。

05/22 AM 01:00頃の方
 ありがとうございます。過去の二次創作をあげる作業をしながら、こんなことしても自己満足以外の何者でもないよなぁなどと自虐的な気持ちになることも多々ありますので、そう言っていただけてとても嬉しいです。シールストーリーベースのものも多いので、お気に召すか心配ですが……。

 ビックリマンの前にまずリューナイトを片付けようかな。とも思っていたり。こっちは手元に一本実家に一本しか無いので。
 オフセットで出した本の数はリューナイトの方が多いのですが、当時は無謀にも漫画を描いたりしてたので、小説の在庫が少ない罠。
 ……恥を知らなかったのか、あの頃の私……。
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