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2005.11.28

なぜかいまさら

 パカパカパッション熱が再発中。
 と言ってもPS版ですが。

 これはほんまに良いゲームだと思うのですよ。コナミ音ゲー全盛期に、ほぼ唯一、まるっきり別のシステムで(=コナミに因縁つけられずに済むというポイントもあるなあ)、大型筐体いらずでゲーセンにもやさしい。
 かつ、ゲーム性がシンプルでありながら奥が深いという。
 アーケード版だと、パーフェクトのタイミングは、3フレームしか無いそうです。時間にして0.05秒だとか。
 分かりやすい楽曲も好きだし、キャラも可愛いし。ほんと、続編出して欲しかった……。

 で、毎晩寝る前に1プレイやってたり、アマゾンで「パカパカパッションスペシャル」のサントラを購入したりして、一人で盛り上がっています。

 アマゾンでは、ついでに「リュオン」も注文。普通に書店で探すのは面倒だったので。
「リュオン」と、書き下ろし「ターン」「ヒュウ」は、「ダークグリーン」「那由他」「ブレーメン5」がかつて個人的SFバイブルであった私には感涙ものではありましたが……まあ、何ていうか、ね。
 いろいろと淋しい。
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