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2011.08.06

ひさびさ暑い

 室温37度くらい。流石に暑い。
 しかし雷が鳴ったりして、夏だなあという感じの土曜日でありました。
 だらだらとマンガ読んだり買い物行ったりアニメ見たり、合い間に洗濯したりご飯炊いたり部屋を片付けたり。
 金曜日の夜から深夜にかけて、4本も視聴アニメがあるという現状が、若干しんどい。土曜日の朝アニメも1本見てるし。自業自得ですが。

 ライバルって読むのをやめてたしあんまりスタンスが好きになれない雑誌だったんだけど、なんだかんだで購入継続している作品がふたつもあったり。
 どちらも作画のクオリティが高いな。とか思った今。共通点として。方向性は全然違いますが。


あしたのファミリア(4) (ライバルコミックス)
 相変わらず可愛い絵+ハートウォーミング系+バトル展開もちょっぴりあるよ、の安定っぷり。そして主人公のカリスマひとたらし(怪異たらし?)を楽しむ。背後で大きな話も走ってはいるけれど、当初から引っ張っているわりに、なかなか進まず。
 しかしこの4巻ではだいぶ動きが見えて、そっちも楽しみ。むしろそっちが楽しみ。敵(でいいのか?)組織にいい感じの男性キャラが投入されたのも嬉しいぞよ。


サムライ・ラガッツィ 戦国少年西方見聞録(3) (ライバルコミックス)
 表紙のハッタリ力、いいなあ。高値安定の熱血少年マンガ。リッチ&エステベスといい、晴信&桃十郎といい、主従、というよりバディめいた関係性がたいへん美味しゅうございます。
 作画演出のハッタリと実験っぷりが凄かった。いやこれ普通に読みにくいんですけど。でも面白いしお得感があるので、マイナスにはならないというか。
 それにしても寄り道につぐ寄り道で、いったいそもそも何を、何処を目指していたのか、そろそろ忘れてしまいましたがいいのかしら。いいか。
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