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2009.04.02

「11eyes CrossOver」#1

 てっきり発売日後の発送だと思っていたのに、届いちゃいましたよ。



 取り出して、何でゲームソフトを緊縛する必要があるんだろう。と素で悩んだ私は、もう、ダメかもわからんね……。
 amazonオリジナル特典、入浴剤つきです。桜の湯でした。

 とりあえず、だらだらとプレイ開始します。
 あんまり根は詰めずにやる予定。

 はい。「罪と罰と贖いの少女編」をちょこっとだけ、本当にプロローグ部分だけ、やってみました。
 システム回り確認完了。
 いやー。素晴らしい快適さ。軽快さ。これを「CHAOS;HEAD NOAH」の時にも実現していてくれたなら……!

 オートモード移行はボタン一発。ついでにボタン(というかトリガー)一発で全スキップになるため、一度間違ってテキスト飛ばしまくってしまいましたですよ。というわけで、スキップ快速。
 セーブ・ロード画面の開閉も快適。EXTRA画面への移行もさっくりすんなり。
 システムメニュー表示で、現在のシーン名と既読率とプレイ時間がすぐに分かるのも、何気にポイントの高い良仕様。クイックセーブもシーンごと、選択肢ごと等、いちいち親切。もちろん自分で好きなように設定できるし。

 システムについては文句無しです。
 唯一(ここまで求めるのは贅沢とは思いますが)残念な点といえば、次のテキストを表示すると同時に音声再生をストップしてしまうこと。自然にフェードアウトしてくれるので、じゅうぶん演出は壊さないでくれますが、そのまま読み上げ続けて欲しかったなあと。

 ひとまずご報告でした。
 のんびりと一周目、プレイします。PC版の体験版で見ている部分は、さくさくと。その後は、適当に。
 本音を言うと、さっさと「虚ろなる境界編」に行きたいのですけれど。まずはノルマをこなさにゃー。
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